サバイバル講座 基本編 レポート

2017年4月16日(日) 吉祥寺の古い家にて開催

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たくさんの方に興味を持っていただき、10代から50代までの27名が参加してくださいました。
以下、参加者の感想の一部をご紹介します。

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意識と心が開いているか、というところから話が始まったのがとても興味深かったです。フィジカルとスピリチュアルのバランスがとてもいい感じで、素直に受け取ることができました。


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全体を見る、視野を広く持つというお話が印象的でした。



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サバイバルという言葉が持っているイメージがガラッと変わりました。どう生きるか、自然とどう向き合うか、周りを意識して過ごしていこうと思います。
ロープワークを忘れないように練習して、いざという時に活かせるようにしたいです。




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アウトドアスポーツにも役立つ内容で、興味深く聞かせていただきました。

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サバイバルは、自分が地球とつながっているということを自覚して、周りとつながりながら感覚を研ぎ澄ますことが大切なのだということがわかりました。日常生活でも、常に広い視野で物事を見極めていきたいと思いました。

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心と体を開いておくことが大事というのは目からウロコでした。



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自分が地球の子どもであるといかに信じられるか。
この言葉を聞いただけで、結局そこなんだなと、大事なことを教わった気がしました。今日は災害の対応とかではなく、もっと大きなことを教わった気がしました。思っていた以上の講座でした。

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サバイバルは「丁寧」「繊細」「よく観る」ことが大切だと、改めて感じられた時間でした。


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サバイバルは生きることそのもの、という言葉が多くのことを表していると思いました。

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感覚を開く、というワードが響きました。



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絶望的な状況下であっても、自衛の方法だったり、生きる方法、心を開いて道を待つことなどを、若いうちに身に付けたいと思いました。


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自分の置かれた環境でうまく生きていくにはまず何が必要か。
そしてまず自分はどこに置かれているのか。
自分に必要な視野、ものなど、根本的な部分について知ることができました。




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サバイバルの基本を改めてかみしめることができました。


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