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アースマンシップ自然環境教育センター
〒180-0004東京都武蔵野市吉祥寺本町4-18-11
Tel&Fax 0422-20-8393
info@earthmanship.com

東京都出身
小さい頃から自然が大好きだった祖父や父と共に自然に親しみ、中学生の頃からは自然保護にも関心をもつ。
自由学園・理学部卒業後アメリカに渡り、カリフォルニア州立大学、ユタ州立大学にて環境学を学ぶ。
ユタ州立大学卒業後、シエラクラブを経て、コロラド・アウトワ-ドバウンド・スク-ルで野外教育指導法を学ぶ。また、アメリカ先住民の大地に生きる知恵とサバイバル技術を伝えるトム・ブラウンのトラッカ-スク-ルで、アパッチの古老、スト-キングウルフ(別名グランドファ-ザ-)の教えに触れる。
6年以上にわたる滞米生活で、ロッキ-の山々の縦走、コロラド川下り、グランドキャニオン上流地帯踏破など、数多くの大自然や多民族との生活を経験する。
帰国後、公私機関の環境教育や環境レンジャ-の養成にあたると共に、自然環境の専門学校(レンジャ-スク-ル) 設立に参加し、カリキュラム作成およびシニア・インストラクタ-(実習指導)を務めた後、ア-スマンシップ自然環境教育センタ-を設立し、現在に至る。
疲れ 傷ついている人には癒しを —岡田 淳— |
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アースマンシップのお母さん。 |
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小学生の頃から縄文時代にあこがれて、地面を掘って黒曜石を探したり(主に家の庭だったので見つからず)、どんぐりを拾ってパンを作ろうとして失敗したり。大学時代は専攻よりも、一般教養の生物学に興味をもち、屋久島などで日本ザルの調査に参加していました。 アースマンシップでは、地球に生きていくうえで本当の意味で大切なことを、自然との関わりの中で共に学び、考え、行動していきたいと思っています。 大切にしたいことは、今生きていることに感謝し、暮らしにあふれる素朴な喜びを感じながら日々を過ごすこと。これが一番と思っています。 08年度のニュージーランド修行の旅より無事生還。 これからはアースマンシップでNZでの経験を生かしたいと思います。 |
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オルタナティブ教育に興味があって、子どものプログラムの経験を積んでいるところです。川を見ると手づかみで魚を捕りたくなって、捕った魚を塩焼きにして食べるのが夢ですが、残念ながらまだその夢はかなっていません。 アースマンシップでは、毎日に感謝する気持ちをみんなといっしょに感じ、安心できる空間を作っていきたい。そして子どもたちが自分のやりたいことを見つけられるようお手伝いがしたいと思っています。 大切にしていることは、自分の気持ちに正直でいることと、遠回りすることで得られるものを大事にすること、そしてすべてを楽しむこと。 |
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古来のものと現代、自然と都会の架け橋になりたいと思ってきた私にとって、アースマンシップはそれを可能にできる場所です。すべての人にあるがままのすばらしさを伝えていきたいと思っています。 大切にしたいことは謙虚であることと感謝の気持ちを忘れないこと。カナダのバンクーバーで暮らした時に触れた先住民の生き方に共感し、それ以来「Great Spirit(大いなる神)」とつながった生き方を探求中。 自然の中で遊ぶこと、土でものを作ること、いろいろな文化や空気や人に触れること、そして食べることが大好き。 |
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小さい頃は病気がちで、自然や動物や虫が大の苦手でしたが、大学時代をアメリカ・オハイオ州で過ごしたことで、大自然や田舎の魅力を知ることとなりました。 アースマンシップで自然ともっと深く関わり、つながっていきたいと思っています。そしてここで気づかせてもらえた「生きていく上で大切なこと」を大事にして、次の世代の子どもたちにも伝えていきたいと思います。 大切にしたいことは毎日を丁寧に生きることと、人の話をよく聞くこと。 好きなことは食べることと寝ること。 |
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尾瀬の麓で生まれ育ったので、子どもの頃から山や川、田んぼが遊び場で、たっぷり自然と親しむ時間をもちました。スキーでイタリア留学をしたり、ヨガを通して毎年ヒマラヤに滞在し高山での生活も体験。トラッカースクールジャパンを受講した時に講師の岡田淳さんと出会い、アースマンシップのプログラムに参加。そこで自分自身が感じた「安心感」をいろんな人に伝えて行きたいと思っています。 大切にしたいことは、あるがままに生きていくことと、自分の体験を自分の言葉で伝え、人と分かち合うこと。 |
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両親が山岳部出身だったので幼い頃よりたくさん山登りをしました。山にいた時の自分の感覚が好きで、山の実習の多いレンジャースクールに入り、先生である淳さんと出会いました。 大切にしたいことは、自然のサイクルにそって生きていきたいということ。そして自分の中にある自然の流れを多くの人と分かち合いたいと思っています。自分の中に自然を保つために、アースマンシップの存在はとても大切なものとなっています。 |
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